皮膚科の治療で黒ずみは治るのか

アットベリー↓脇の黒ずみに効果抜群!

皮膚科で黒ずみ治療

 

皮膚科 治療

 

肌のことなら皮膚科が一番。

 

肌が荒れたらスキンケアを見直すより、専用ケア用品を買うより、皮膚科に行く!という人もいるかもしれませんね。

 

脇だって皮膚の一部。

 

脇の黒ずみが気になって病院に治療に行く人もいます。

 

医学的に認められた方法で治すので、店頭で売られている商品を使うよりもずっと効果が高いはずです。

 

 

黒ずみ治療の内容

 

皮膚科 治療 薬

 

皮膚科で行われている黒ずみ治療は主に2つあります。

ハイドロキノン治療
メラニン色素を除去できると評判のハイドロキノン。
シミ治療や美白にも使われている程の薬です。
ハイドロキノン配合の美容液や化粧水も増えてきましたが、多くても2,3%の濃度でしょう。
皮膚科で処方されるのは8%程の濃度のハイドロキノンです。
そのため威力も段違い。価格は10g1,000円程とそこまで高くありません。
 
しかしハイドロキノンは効果が強く、脇のみ白くなったり肌荒れする可能性もあります。
早く治したいからといって塗りすぎると逆に肌の負担になってしまうでしょう。
中には脇のみ真っ白になってしまう可能性だってあります。

レーザー治療
もう一つの黒ずみ治療方法が、医療レーザーです。
ハイドロキノンも効果は高いですが、やはり数日かかってしまいます。
その点レーザーなら数回照射するだけでかなりの改善効果を実感できるでしょう。
 
しかしネックなのが、その痛み。
医療レーザーは痛みが強く、大人でも飛び跳ねてしまうほどだと言われています。
よく「レーザーの痛さはゴムではじいた程度」と言われていますが「太目のハリを刺した程」だと感じる人も多いみたいですね。
黒ずみの範囲が広ければ広い程痛みは強くなりますし、照射回数も増えます。
 
多くの方は、黒ずみが完治する前に痛みに負けて通うのをやめてしまう程です。
 
万が一完治したとしても、白斑の可能性があります。
 
部分的に病的な白さとなり、脇を露出することが出来なくなってしまうでしょう。
過度に白くなってしまうのでお勧めできません。

 

このように、皮膚科治療は確かに早く効果を実感できます。

 

しかし、副作用が生じる可能性が高いのです。

 

これらはもちろん事前に皮膚科医からお話を受けますし、カウンセリングの段階でやめてしまう人も多いみたいですね。

 

黒ずみは自宅治療でも改善します。

 

もし脇の黒ずみが気になるようであれば、自宅でできるケアで治してみませんか?

 

肌荒れであれば皮膚科治療も良いかもしれませんが、脇の黒ずみを皮膚科で治療をすることはお勧め出来ません。

 

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